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Apple FW800 Mirror DirveをDOS/V化 そのじゅうさん。

2004.11.07開始


 光学ドライブの取り付け時・・・ ここで又アホがポカやっちゃいました。光学ドライブ取り付けだけでやっちゃったわけじゃ無いんですけどね。

P/Sが熱い!

 光学ドライブ取り付けて簡単な動作検証を行っていた際、気づいた事が・・・ そうです。適当にビデオのカバーで整流板を作って廃熱循環を行ったのですが、どうも具合が悪かったらしく・・・

 使いまわしの画像で申し訳ありませんが、こういう形で空気を流れさせようとしたわけですね。少しでも面積を稼ぐ為にヒートシンクを取り付けたりと色々やってみたのですが、かなりヒートシンクに熱を持ちます。


 ほいじゃ作り直しだわいっ!
 って出来上がりがこれw
 上記整流板では隙間が多すぎて、画面向かって左側からの空気がうまく吸い込んでくれないのが敗因だろうと思い、右側を全て塞ぎました。
 で、6cmファンをタイラップで強制固定。もうSMの世界かとw
 うまく行けばよろしあるね。

 ちなみにタイラップをカットして無い理由は、いまだテスト段階なので、いつでも再利用できるように。毎回カットしていくと、もったいないじゃないですか。


 取り付けはこんな感じで。本来ならばこんなプラスチックで形をとるより、鉄を使えばその鉄からも熱が逃げてくれるだろうからそうしたかったのですが、我が家にある工具では出来ませんでした・・・
 今度は9V以上のドリルを買ってこなきゃだわ。


 今度は今まで上につけていたファンを一番下に取り付ける。電源部の6cmファンから吹き出した廃熱をこのファンでケース外に吐き出そうと思ったわけでございます。


 なぁ〜んかごちゃごちゃやってる間にATAケーブル破損(;_;)
 これは致命的ですよ奥さん!
 お部屋をごそごそいじくって、他ATAケーブルで代用することにしました。
 もし、ATAケーブルをこんな風に傷つけた人がいましたら即取替えするように!
 データエラーだしまくってWindows正常起動しなくなりますの事よ?


 全体的なレイアウトです。
 電源部のファンにはとりあえずファンコントローラーをつけてみました。
 え? 理由? 爆音だから(ぷ


 この、爆音P/Sはファンコントローラーで制御することが出来ますが、回転数を絞るとあまりよろしくない事が判明(;_;)
 よって、次回構想は8cmファンへの変更を考えております。大きめのファンで回転数絞ってやれば・・・
 と書きながらそれ駄目ジャン! と。理由はPCIファンにあたりますw 他の方法を考えて見ましょう・・・

 

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