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2008.11.07 Friday 01:03

小室哲哉氏逮捕

 今回の報道は仕事先から営業所へ戻る途中のFMラジオ。
「小室容疑者が詐欺で逮捕」
 はぁ? そして目の前が涙で滲んで前が見えなくなる事態に・・・。
 やっぱりな、と思う部分も有ったけど、ショックが強かった。

 初めてGet Wildを聴いたとき、今まで聴いたことのないサウンドで全身鳥肌が立った。
 それ以降、TMファンとなる。
 貧乏で田舎に住んでいる為、TMのライブはRHYTHMREDツアーしか行ったことないし、globeのライブも1回しか行ったこと無いけど。
 CDだって全部そろってないけど。
 それでも小室さんの事大好きだし尊敬してた。

 だから、これは単なるファンの妄想かもしれないけど、彼は被害者だと思ってる。
 多くを語らずともFANKSならおいらの考えもわかってくれる人多いと思う。

 嫁のKCOは正直好きじゃなかったけど、今回の件で好きになった。
 本気で応援するよ。

 木根さんとウツのコメントも泣けた。もちろんみつ子さんのコメントも。
 mixiコミュのみなさんのコメントにも泣けた。
 今でも胸が苦しくなる。

 で、今のおいらに出来ること。
 FANKSを名乗る。
 TM(TK)を聴く。

 将来のおいらに言いたいこと。
 TKが曲作ったら買う事。でも、曲が悪かったら買わない。
 だからいい曲作ってくれ。

 なんか何が言いたいのかわかんなくなってきたけど、FANKSのみんな。絶対にTKは復活するからその日をワクテカして待っていようぜ!
日記
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2008.11.02 Sunday 13:45

メインPC環境構築ほぼ終了

 休日前から始めて、漸くほぼ環境ができあがり。
 今までメインで使用していたノートのVistaはノーメンテで使っていただけの事はあり、クリーンな処理速度の高いデスクトップPCにXPをつっこんだマシンにはとうていかなわない。
 ただし、安定感はもしかしたらVistajの方がいいと思える部分もある。

 ブラウザをFireFoxに変更し、ネットワークドライブにインストールして使用していたが、安定感が無かったためローカルにインストールやり直し。

 後は定期的にバックアップをしてくれるアプリケーションを見つけてきて、必要最低限な部分だけを保護してあげたい。

 基本的な環境はどのPCでも大幅に変更の無いような作り方をしてきたため、マシンが変わっても使い勝手に不自由はない。
 さすが、昔から複数PCを所持してきただけの事はある。
 ただ、環境が同一だからマシンを入れ替えても楽しさは若干無くなるが・・・。


 本来であれば今頃MacProご登場の予定だったが、少しでも使い慣れて、アプリケーションに不自由のないマシンで作業をしたいと感じてしまったため、またもやMacProはお飾りへ。

 さて、お次はVistaインストールされているノートPCのHDDを入れ替えて、Linux環境を整える準備、と。

ま、これはまた後日にして、今日はほかのことを行いましょう。
PC
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2008.11.01 Saturday 18:13

ブラウザをFireFoxに変更

 今まではずーっとSleipnirを使用していましたが、やっぱりもっさり感が強くて若干のストレスがたまっていました。
 ここはもちっと軽いFireFoxに変更してみた方がよくない?
 と思い、がんばってブックマークも移行させてみました。

 職場でFireFoxは使っていたのでそこまで違和感はなし。
 ただみれないページがあるのが問題だけど、そのページだけIE使ってみればOKでしょ。プラグインも入れたし大丈夫。

 結果として、俺様仕様にカスタマイズできたから不満はなしかな。
 俺様仕様っつーったってちょこっとだけカスタマイズしただけだけどねw

 後はインストールしてないアプリを入れていけば、大丈夫だ。
 現状の仕上がりとしては70%レベルか。
 よきかなよきかな。
 後、Vista使っていていいと思った機能とかもあるのでたぶんフリーソフトでごまかせると思う。

 秋の夜長はカスタマイズで時間つぶしができるぜw
PC
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2008.10.24 Friday 16:43

XEONシステムにこれ以上投資するものか・・・

 本日、釣りに行く準備をしていると「ピンポーン」。
 出てみると先日オーダーしていたXEONバックプレート類。
20081024-01.jpg うはっ。こりゃ、釣りじゃなくてオタクモード突入だよ!!
 と、いそいそとマザーボードに取り付ける。
 ちなみに購入したのはSuperMicro SKT-0120とSuperMicro SKT-0095-604E。
 SKT-0095-604Eはいらないとは思いつつも、もし上手くヒートシンクが取り付けられなかったときのための保険。
 結局使わなかったけど(使えなかったが正解)。
 俺の3000円返せ!

20081024-02.jpg で、取り付け完了。本当に硬かった。めちゃくちゃ取り付けに時間かかったよママン・・・。
 さて、電源を入れようと思ったら今持っている電源はEPS12V非対応だった・・・。
 困った。6千円の出費! と思いながら田舎のPC DEPOTへ走る。
 そしたら4P→8P変換アダプタがあった!
 とりあえず買って帰る。

20081024-03.jpg あははー。起動したよー。XEONが立ったXEONが立った!!
 そんな感じw
 だが、なんかディプレイに表示されない。
 多分古いマザーだからだと思ってボタン電池交換すると復活w
20081024-04.JPG ほら、XEON2.8って表示してるよ・・・w
 で、UbuntuをCD起動させて動作チェック。
 とりあえず動いているから大丈夫だろ。
 0B75が出ているからこれは電源購入決定だな。

 で、ケースを買いに行くしかし、良いケースがない。
 いや、良いケースはあるが、この構成にはもったいなさ過ぎw
 そしてでかすぎ!!

 店員さんと話しても埒があかない。基、よいソリューションを選び出すことが出来ない。
 そりゃ秋葉原だったらもちっとしっかり相手してくれるだろうけど福岡の田舎の飯塚じゃ無理だわな・・・。

 ということで泣きながら帰ってくる。電源買い忘れたままww

 余ったHDDにUbuntu入れて準備だけするか、と電源入れたら今度はCPUエラーorz
 多分、0B75エラーに引っ張られてCPUエラーがでてるっぽい。

 なんかむかついてきた・・・。
 安いオウルテックのケース買ってくる!!!
 とりあえずケース突っ込んで動くようにだけはしてやる!!
 博多出たときにでもケース買おうと思ったけどもういいやw
 そしてメインPC用のケースも一緒に買ってやるわわははははwww
(もう自棄orz)
PC
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2008.10.18 Saturday 14:59

デスクトップにUbuntu入れよう。

 と、まだ意気込みだけですがw
 ですが、本気で現在は考えております。

 それにはまず用意する物が必要です。
 デスクトップPCは現在使用しているPCで、HDDをSATAに変更。
 ただ、ケースがもう古くて気に入らなくなってきたので買い換え予定。
 Ubuntu8.10が近々リリース予定。日本語ローカライズ版待ち。

 このデスクトップ、アイドルで80w程度なのです。
 それが気に入らないので使うのを辞めていたのですが、やっぱりUbuntuを触っていると楽しいと思えるわけで。
 まー別にUbuntuじゃなくても最近のディストリビューションなら何でも楽しそうですが、あまりごちゃついていない状態から俺様カスタマイズが出来る点がいい。他のディストリビューションは富士通やNECのWindows状態で「さぁ、色々入っているから好きに使ってね!」と感じるわけです。
 その点UbuntuはDELLやIBMのごとく、必要最低限がデフォルトで、必要なら自分で準備してね、といってきているようなのです。

 ただ、気が乗らないと始まらないのでもしかしたらUbuntu9.04が出た位になるかも?w

 その前にMini-ITXマシンにUbuntu入れて、ファイルサーバーか何かに仕立てて転がしておく必要もあり。HDDは250GB余ってるからそれ突っ込めば良いでしょ。そして妹の家にでも放置しとくか。


 最近はこうやって妄想ばっかりで実際はなかなか稼働せずな事が多いです。
 Ubuntuサーバーもやろうやろうと考えてどれだけ時間がかかったかw
 そして、今回の一番の問題は、PCケースを変更しようと言うこと。
 予算がありませんがなww
 とりあえず、ケースはこのまま使ってごまかすとしますかね。
Linux
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2008.10.18 Saturday 12:59

Ubuntu8.04.1のVMware-Serverのレスポンス

 先日、HDDをシステム、データ、VMware-Serverと3つに分けることでレスポンス低下をかなり抑えることに成功。
 しかし、バーチャルマシンを3台程稼働させていると、同時にHDDアクセスに走った際、かなりのレスポンス低下が伺えた。

 HDDをRAID0にでも仕立てていればパフォーマンスの改善も考えられたかもしれないが、コンセプトは「省電力サーバー」なのであきらめるしかないか・・・。バーチャルマシン置き場をファイル領域に置いたら又レスポンスは変更するだろうけど、管理の問題でパス。だからあきらめで行きましょう。
 そこまでHDD酷使し続ける場面も普通はないはずだ。うん。

 で、調べ物をしながらネットを読み進めていたら、なんとVMware-Server2.0が公開されていた!!!
 うぅ・・・。VMware-Server1.7で現在動いているけど、もっと早く知っていれば入れ替えしていたのに・・・。
 Linux上からでもバーチャルマシンの管理が出来るようになってるじゃん。

 パフォーマンスアップを狙って、変更してみる価値はあるか?
 失敗したら、全部やり直しになっちゃうけど・・・w

 まあ、メインPCをMacかLinuxに変更した際、もう一度考えても遅くはないよね?
 魅力的ではあるけど、漸く正常稼働するようになったばっかりだから、入れ替えがめちゃくちゃ面倒なのだw
 上書きインストールで良いなら良いけど・・・。ちょっと調べてみるかw
Linux
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2008.10.16 Thursday 22:30

ファイルサーバー構築完了!

 ふぅ。長い道のりだった。
 WindowsServer2003時代にNIC2枚使ったりしていたけど1枚にして、HDDも起動ドライブを2.5インチ40GBHDDにしてUbuntu8.04.1をインストール。1TBにデータ、250GBにVirtualMachine達。

 元々1TBのHDDにシステムまで入れていた物だから、Gpartedで1パーティションに変更するだけで14時間かかる。そして最後で失敗。
 その後、HDDが自動マウントできず色々調べて漸くマウント成功。
 なんかパーミッション設定間違えているっぽいけど、ローカルだからOKとする(いいのか?)。

 後は細かいトラブルがずーっと続いてなかなか本稼働まで持って行けなかったけど、新品のHDDで、最初から組み込まれていたならここまで面倒じゃなかったかも。要はHDDを後から取り付けたのが敗因なのさ。

 最後にSbackupで必要だと思われる部分をバックアップさせて完了!

 あー。疲れた。
 でも、昔のLinuxに比べて本当に楽。作業の半分以上、全部GUIで出来るんだもん。


 とりあえずこいつはもう、弄る必要はない。あ、プリンタサーバーに仕立てる必要があるか。又後日に回そう。

 で、テスト用にUbuntuのバーチャルマシン作ってサーバー設定の勉強しましょう。
 
 メールサーバー以外なら組み上げる自信あるんだけどなぁ・・・w
Linux
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2008.10.16 Thursday 17:05

Ubuntu8.04.1のHDD増設

5、Ubuntu FAQ さんより転載です。

1、マウントポイントの作成

増設のハードディスクをケーブルで正しく接続した後、パーティション・ツールである「gparted」でフォーマットしておこう。この例では、「ext3」形式でフォーマット。

端末から「sudo nautilus」と入力してEnter、パスワードを入力、ファイルブラウザを管理者権限で起動する。

続いて「/media」ディレクトリを表示させ、「disk2」など、好みの名称で新しいフォルダを作成。
作成したフォルダアイコン上で右クリック。「プロパティ」から「アクセス権」のタブを選択。

「所有者(O)」で、rootとなっているところをクリックし、リスト一覧から自分のログインアカウントを選ぶ。

フォルダのアクセス権は、「作成と削除」、ファイルのアクセス権は、「読み書き」に
グループ、その他についても、それぞれアクセス権を設定し、最後に、「これらの権限をEncloseなファイルに適用する」をクリック。

実はこのフォルダ、「マウントポイント」と言い「/media/disk2」以下に増設したディスクがぶら下がる事になる。アクセス権の設定は、このハードディスクに、ファイルを読み書きできるようにするためのものだ。

2、ディスクのラベルの確認

端末から、「sudo fdisk -l」として、ディスクがどのように認識されているかをチェックし、ディスクラベル(sdb1など)を間違えないように確認をしておこう。


3、設定ファイルへの記述

起動時に自動的にディスクがマウントされるように設定ファイルで指定をしておく。

管理者権限のファイルブラウザで、「/etc」ディレクトリに移動し、「fstab」というファイルをダブルクリックで開く。
その最下行に、下記の要領で、記述をして保存しておく。

/dev/xxxx /media/disk2 ext3 defaults 0 0

*「xxxx」のところには、「2」で確認したディスクラベル(sdb1など)を入れる。

この書式の意味は次の通り。
「/dev/xxxxx」のディスクを、ubuntuのファイルシステムの「/media/sda_disk」にマウントし、そのファイルシステムは ext3で、特にオプションは必要なく、dump不要のファイルシステムであり、システム起動時にはfsckチェックは行わない


4、正しくマウントされるかをテストする

sudo mount -a
と端末にコマンドを打ってみよう。この「-a」というオプションは、fstabの記述とおりにマウントさせるというオプションだ。

これで、ちゃんと増設ディスクのアイコンが表れたら成功だ。再起動してみても、自動でマウントされるかを確認し、ディスクにファイルの読み書きができるか確認してみよう。


(参考)Ubuntuでのハードディスク表記(ディスクラベル)
1、IDEドライブの場合、
hda:プライマリマスター、hdb:プライマリスレーブ、hdc:セカンダリマスター、hdd:セカンダリスレーブ

2、USB接続のドライブ、SATA接続のドライブの場合
sda、sdb、sdc、sdd、、、


 覚え書きのために転載さて戴きました。ありがとうございます。
Linux
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2008.10.16 Thursday 14:51

XEONシステム構築永久停止

 うう・・・。
 そういえばそうだった。
 完全に忘れてたよ奥さん・・・。

 おいらがSocket604でシステムを組もうと思っていたのが3〜4年前。
 その時、めちゃくちゃ情報仕入れていたんだよ。
 それで、価格の問題だけじゃなく、物理的に自作は難しいと言うことに気づいていたんだよ。

 そして、今回Socket603システムが入手出来、何も考えずに飛びついたけど・・・。
 やっぱり落とし穴はあったままでした。


 とか、前置き長いですが、結局CPUクーラーリテンションキットの入手が困難ということなのですがw
 東京にいれば高速電脳でCPUクーラーと共にリテンションキットも入手できましたが、今となっては通販。

 正直、電源程度であれば1万円以内で入手出来たはずですが、CPUクーラーとリテンションキットを2つ買うだけで相当の出費となります。
 専用ケースだったらリテンションが着いていたような気もしますがもううろ覚えです。

 このシステムが最新システムであればそりゃ追い金してでも組み上げますが、さすがにこのスペックでは。。。(汗

 もし、Socket603のリテンションキットが2つ入手できれば再度構築準備に入りますが、福岡の田舎でこのようなパーツが入手出来る可能性も低いです。

 こういうとき、東京にいれば欲しい物がすぐ手にはいるのに、と思います。
PC
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2008.10.16 Thursday 00:25

サーバー入れ替えの前にやることが

 ふと思い出した。
 今使用している1TBのHDDシステムは一旦破棄して元WindowsServer2003構成でUbuntuサーバーにしなければ行けないことを。
 これをやらなきゃ、XEONシステム用に使用する予定のケースとP/Sが使えない。

 ということで今日は定時に上がって風呂と飯をすませ、一息ついてから構成の変更に。

 省電力化と静音化と、ケース内廃熱対策の為にBootHDDを2.5inch 40GB SATA HDDに変更。
 ファイル領域には1TB。VMware-ServerのVirtualMachine置き場に250GBを。こいつらは3.5インチ。

 この構成の予定で40GBにUbuntuを入れる。
 まずここでトラブル発生。
 NICを2枚刺しているのだけど、1本をIP固定。もう1本をDHCP構成にしたらネットワークに繋がらなくなってしまった。
 仕方ないのでローミングモードでとりあえず環境をあらかた固める。

 250GBと1TBのHDDは別システムから持ってきた為、HDDのフォルダコピーが出来ない。
 CHOWNとCHMODでHDDのユーザーと権限を変更し、データコピー完了。
 次にgpartedでパーティションを潰して1パーティションにする。これも出来ないからCHOWNでrootにしてやる。
 で、今ここ。
 3時間かかるらしいorz

 待てないからそのまま寝る。

 で、これが終わったらNIC2枚じゃうまくいかないかもしれないので、1枚にし、IP固定しVMware-Serverを入れる。
 HDDイメージはバックアップ済みだから大丈夫じゃないかな?

 とりあえず、ローカルでのファイルサーバーとVM-ware Serverが正常稼働すれば後日バックアップ方法を模索すればOK。

 ここまで終わればXEONシステムの構築準備に入れます。
 せっかくサーバーマシンだからSCSI構成で組もうかと思っておねだりしたけどHDDは余ってなかったorz
 仕方ないので余っているPATA80GBのHDD突っ込んでシステム組みます。
 どうせテスト環境はUbuntu入れるからあまり悩まなくて済むでしょう。
 で、組み上がったら元メインPCだった奴の為にケース買って来なきゃ・・・w
Linux
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